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株式会社日本リスクマネージメント大学および学校法人向け
リスクソリューションの専門会社として、主に下記を中心とした業務(サービス)を提供します。
・海外危機管理:海外留学・研修で発生するリスク
・国内危機管理:国内研修等とキャンパス内で発生するリスク
・感染症対策:新型インフルエンザ等のリスク
・業務リスク対策:日常業務に付随するリスク
・ブランドリスク対策:マスコミ対応支援 選ばれたお客様にBestなサービスを!代表者が損害保険会社で37年間の実践対応の経験と実績に基づく比類なきレベルの安心を提供します

業務内容

留学生の海外危機管理のみでなく、大学法人・学校法人のリスクマネージメントと危機管理全般を専門に行っている。具体的には、リスク分析、危機対応企画提案、危機管理マニュアル作成、危機管理セミナー、緊急対策シミュレーション、緊急時の対策本部運営支援、担当者派遣サービスを行い、保護者対応、広報支援、現地救 援活動等支援を行う。対応の目的として災害や事故、個人情報漏えい、ハラスメント、賠償問題、モンスターペアレント、近隣トラブル、労務問題、感染症、メンタルヘルス、ブランドリスク等広範囲にわたる。また、近年要望の高い訪日留学生に付随する諸問題への対処も行っている。

代表者が過去に対応指揮、支援等を行った事例の一部

2016年 ベルギー ブリュッセル連続テロ事件において留学生に対する事件直後の対応指導
2015年 フランス パリ同時多発テロ直後の国境管理強化に対する留学生の対応指導・支援
2015年 米国 留学生が急性膵炎にて入院。大学緊急対策支援
2014年

フランス 留学生が現地大学院に送付した試薬が破裂、関係者が重傷、刑事(テロ容疑)、民事(賠償)、大学間の提携維持に対応し大学と弁護士への実践対応指導支援

2014年

ケニア ナイロビにて脳マラリア感染、パラサイトレート20% 意識不明 大学緊急対策指導支援

2013年 ベルギー 感染症 派遣留学生重症長期入院事故 大学緊急対策支援
(JCSOS)
2013年 カナダ 感染症 派遣留学生死亡事故 大学緊急本対策本部支援
2012年 ペルー・プーノにて交換留学生5名 高山病1名意識不明
大学緊急対策本部支援
2011年 中国北京 日本人留学生転落事故
2010年 ニュージーランドクライストチャーチ地震に際し、
O大学緊急対策本部を支援し、安否確認の為、SecurityAgent派遣手配。
2006年 米国・カナダ脳死判定事例救援搬送。搬送事例100%生存。
日本渡航医学会にて症例報告、毎日新聞夕刊一面に掲載。
2004年 スマトラ沖大津波
2003年 チリ・パタゴニアバス横転8名脊椎・頸椎等骨折事故
2002年 バリ島爆弾テロ
2001年 えひめ丸事件救援&米国太平洋軍司令部支援
2000年 ユーラシア大陸横断14000Km55日間バスの旅、イラン・タブリース事故
1997年 エジプトルクソール銃乱射事件
1989年 S女子大学ゼミ旅行西安郊外バス転落事故
1988年 高知学芸高校上海列車事故
1986年 ワシントン大学留学生交通事故脊髄損傷
   

その他多数。
海外

リスクマネージメント
安全管理体制企画・提案
組織体制アドバイス
危機管理マニュアル作成
実践シミュレーション
危機管理情報提供
緊急対策本部開設準備
危機管理
緊急対策本部支援
緊急対策本部担当者派遣支援
広報支援
保護者対応支援
現地救援活動支援
保険請求支援
活動評価と改善提案


国内

リスクマネージメント
安全管理体制企画・提案
組織体制アドバイス
危機管理マニュアル作成
実践シミュレーション
危機管理情報提供
緊急対策本部開設準備
危機管理
緊急対策本部支援
緊急対策本部担当者派遣支援
広報支援
保護者対応支援
救援活動支援
保険請求支援
活動評価と改善提案


災害−震災・津波・風水災

リスクマネージメント
リスク分析・評価報告
環境・施設リスクに応じた企画・提案
組織体制アドバイス
危機管理マニュアル作成
実践シミュレーション
危機管理
緊急対策本部支援

*阪神・淡路大震災、中越大地震で有効であった対策が東日本大震災では有効でない 等、求められる対策は変化している。最新の情報と経験に基づいたマニュアル作成、シミュレーション実施、そして緊急対策に向けて。
*学生は保護される立場から大学と共に対策に向けて立ち上がる力へ。


マニュアル

海外危機管理マニュアル
国内危機管理マニュアル
新型インフルエンザ対策マニュアル
感染症対策事業継続計画(BCP)
震災対策マニュアル
台風対策マニュアル
洪水対策マニュアル


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